新年の書き初めを行いました!

SAKETIMES編集部の熊澤です。

先日、弊社では毎年恒例となる書き初めを行いました。

書き初めをしている様子

お題は仕事、あるいはプライベートの抱負です。

今年1年を、どういう思いを掲げて過ごすのか。それぞれが新年の抱負を書きました。

書き初めの発表の様子

書き終えたあとは、その言葉に込めた思いを発表します。

代表である生駒の抱負は「投資」と「灼熱」。年末の格闘技番組「RIZIN」にて、1分1秒を本気で闘う格闘家の姿を観た際に、自分の生活はまだまだ生ぬるいと感じたそうです。灼熱の日々を送り、自己投資に努めることを抱負にしました。

生駒の成長、ひいてはメンバーの成長は、確実に会社の成長につながります。格闘家と同じように1分1秒を争うスタートアップにとっても、毎日を熱く、本気で生きることは大切なことです。

書き初めの作品

他のメンバーからは、さまざまな抱負が出揃いました。ひらがなやカタカナ、英語のもの……選ばれた文字からは、それぞれの人柄が表れているようです。

ちなみに、僕の抱負は「わくわく」と「コアメンバー」です。書くのに勇気が必要でしたが、わくわくするClearでの仕事を通して、少しでもコアメンバーに近づける1年にしたいと考えています。

自分の中の思いをアウトプットすることで、今年1年に対する意識も変わってきます。有言実行を目指していきたいですね。