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世界最大規模のワイン品評会「IWC2022」で、日本酒ブランド「SAKE HUNDRED」の『天雨』がゴールドメダルを受賞。さらに出品した全銘柄が入賞。

2022.05.12

世界最大規模のワイン品評会「IWC2022」で、日本酒ブランド「SAKE HUNDRED」の『天雨』がゴールドメダルを受賞。さらに出品した全銘柄が入賞。

4月24日〜27日にロンドンで審査が行われた「IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)2022」純米大吟醸酒部門にて、株式会社Clear(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:生駒龍史、以下「Clear」)が運営する日本酒ブランド「SAKE HUNDRED(サケハンドレッド)」の『天雨(てんう)』がゴールドメダルを受賞しました。

また、今回出品したSAKE HUNDREDブランドの8銘柄すべてが入賞をいたしました。同賞は”世界でもっとも大きな影響力をもつ”といわれ、優れた品質のワイン・清酒を審査し、表彰するものです。IWC受賞天雨IWCの審査員は『天雨』について「ブドウ、イチゴ、レモンピール、イエロープラムの繊細なアロマと、キウイやピンクグレープフルーツの風味を思わせる骨格ある味わいが特徴。フィニッシュはクリーンで透明感があり、フルーティでピュアな印象(※)」とその味わいを評しています。

※:Clearにて翻訳。審査員からのテイスティングコメント原文は以下
Aromas of subtle grapes, strawberries, lemon peel, yellow plums meeting a structured palate suggestive of kiwi and pink grapefruit flavours. Finish clean, clear and a fruity purity.

プレスリリース全文はこちらよりご覧いただけます。

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プレスリリース 2022.05.12