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【SAKE HUNDRED】『百光 別誂』『現外』がゴールドメダルを受賞。世界で最も権威あるワイン品評会「IWC 2024」で出品した全8商品が受賞

2024.06.6

【SAKE HUNDRED】『百光 別誂』『現外』がゴールドメダルを受賞。世界で最も権威あるワイン品評会「IWC 2024」で出品した全8商品が受賞

5月21日から24日にロンドンで審査が行われた「IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)2024」SAKE部門にて、SAKE HUNDREDから出品した8商品すべてが受賞しました。なかでも、フラッグシップ『百光 別誂(びゃっこう べつあつらえ)』と29年ヴィンテージ日本酒の『現外(げんがい)』がゴールドメダルを受賞しました。同品評会は“日本国外で行われる日本酒審査会として、最大かつ最も影響力のあるイベント”といわれ、優れた品質の日本酒を審査し表彰するものです。

百光 別誂

ゴールドを受賞した『百光 別誂』について、IWC審査員は「果実味のある豊かでジューシーなテクスチャー。まろやかな甘味と、洋ナシ、ベリー、メロンの香りを感じさせる複雑性を持つ。バニラやスパイスの長い余韻」とコメント。
また同じくゴールドを受賞した『現外』について、「酸味のバランスが良く、ブラックチョコレート、ジビエ、プラム、キャラメリゼしたヘーゼルナッツ、ドライイチジクを感じさせる生き生きとしたスタイル。複雑で繊細なテクスチャーとドライな余韻」とその味わいを評しています。

プレスリリース全文はこちらよりご覧いただけます。

ゴールドを受賞した『百光 別誂』の詳細はこちら『現外』の詳細はこちらよりご覧ください。

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プレスリリース 2024.06.6